ハノイ・ロックス の検索結果:
… Re(al)mixハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)のセカンドアルバムである1982年リリース『オリエンタル・ビート』Oriental Beat のマスターテープより新たにリミックスを施した’リ(アル)ミックス’オリジナル盤の記事はこちら (日本盤で使用されているジャケット写真はオリジナル盤とは違い、サードアルバムの Self Destruction Blues (1983) のジャケットがで使われています。) allenkk.hateblo.jp レコーディング当…
…ケル・モンロー)が、ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)解散後にソロとなり最初にリリースしたアルバム オリジナル曲が少なく、10曲中カバーが5曲、残りのうち2曲は元DEAD BOYS(デッドボーイズ)のギタリスト Jimmy Zero(ジミー・ゼロ)の提供曲、そして3曲しかマイケル自身の新曲が入っていませんでした。 このCDは1995年再発の『スーパープライスシリーズ』 Mercury – PHCR-4251しかも日本以外では母国のフィンランドのYahoo! Recor…
…n Blues"は、ハノイ・ロックス時代の楽曲のセルフカバーです。(クレジットはアンディ・マッコイとの共作)ソロでは思い切り派手なアレンジでかなり印象が違いますね。 ハノイのシンプルなオリジナルヴァージョンはアルバム『Self Destruction Blues』に収録されています。allenkk.hateblo.jpまた前作でもレコーディングでギターを弾いていましたが、このアルバム『Life Gets You Dirty』ではギターをマイケル自身ですべてレコーディングしてお…
ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)のセカンドアルバムである1982年リリース『オリエンタル・ビート』Oriental Beat 日本盤です。 このアルバムはロンドンでレコーディングされ、オリジナル盤ではジャケットが違いますね。日本盤で使用されているこの印象的な写真は、輸入盤ではサードアルバムの Self Destruction Blues (1983) で使われています。輸入盤対策だったのか?なんでこの時代オリジナルと違う日本独自のジャケットが多かったのかな? 日本独…
…oi Rocks (ハノイ・ロックス)のアルバム Oriental Beat(1982) に続くオリジナルアルバム3枚目という位置づけですが、実際は1981年と1982年に録音したシングルとそのB面曲のコンピレーションです。 このCDは日本盤で1991年11月5日発売の廉価盤 Stay Goldシリーズ Mercury – PHCR-6015アルバムジャケットの写真ではドラマーのラズルが写っていますが、実際のプレイは初期メンバーの ジップ・カジノのものであり、1部の曲(2曲目…
…からリリースとなったハノイ・ロックスのオリジナルアルバム 通算で5枚目ですが Self Destruction Blues (1983) を シングル曲などを集めたコンピレーションアルバムとするならば、このトゥー・ステップス・フロム・ザ・ムーヴは 4thアルバムとなります。実は Spotify でも聴けるハノイの数少ないアルバムの1つで今でもよく聴きます。 CDとして所有してるのは日本盤 Mercury – PHCR-6017 1991年の価格を抑えた再発のものです。ドラマー…
ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)正式なカタログでは4枚目のアルバムとなる 1983年 の Back to Mystery City (日本ではタイトル 『ミステリー・シティ』) こちらのCDは日本盤で91年再発のもの(Mercury – PHCR-6016) ボーカルのマイケル・モンロー(Michael Monroe)の印象的な顔ジャケですが、これは日本盤のみのジャケット写真で海外盤では違うものになります。1st,2ndより少し哀愁のあるメロウな曲は少なく感じますが…
…4年にリリースされたハノイ・ロックス(Hanoi Rocks) のライブアルバム収録曲は1983年12月に、ロンドンのマーキークラブで録音されました。こちらは1989年再発の日本盤CDで裏ジャケットが、収録曲タイトルクレジットになっているものです。※邦題: 燃えるロンドン・ナイト Mercury – PPD-1056日本からロンドンのマーキー・クラブに出向いてLIVE音源を収録してきたという話で、84年当時はアナログ盤も母国フィンランドと日本でのリリース、のちにUK盤やUS盤…
…90年に発売された ハノイ・ロックスのコンピレーション・アルバムオリジナルのアルバムに収録されていないシングルB面曲などのレア曲や、1986年にBBCでオンエアされたスタジオライブテイク、さらには未発表の音源で構成されています。こちらは日本で最初に発売された限定盤(PHCR-2)です。 限定盤はスペシャルデザインレーベル、ブックタイプジャケットトラックス・フロム・ア・ブロークン・ドリーム日本ではこのブックレットタイプの限定盤が先にリリースされ、プラケースの通常盤(PHCR-1…
ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)解散後に発売された企画アルバムで、前半がベストで後半が解散寸前に録音されていたDEMOの未発表曲となっています。 こちらの日本盤は特別編集で18曲入りですがUK盤は13曲入り仕様。発売は1992年なので解散から年月は経っていますが、リリースされたタイミングとしては Jerusalem Slim 、Shooting Gallery など各メンバーの活動が活発になって来た頃。ジャケットは1986年の 『ミリオン・マイルス・アウェイ』(Mi…
… Suicide)がハノイ・ロックス解散後、最初に始動させたプライベートユニット で活動時期(楽曲制作や録音)なども チェリー・ボムズ(The Cherry Bombz)とおそらく被っていたと思われる1985年ごろ。翌1986年にリリースでLP盤はフィンランド、日本以外にもUK、US盤があるのでヒットはせずとも広く出回ったのではないでしょうか。 CDは1989年になってからあらためてリリースされました。(写真は日本盤) タイトルになってる Silver Missiles an…
ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)のギタリスト アンディ・マッコイ(Andy McCoy)の1988年のソロ1作目『トゥー・マッチ・エイント・イナフ』(Too Much Ain't Enough) 日本盤日本ではファンハウスからのリリース(32GD-7016)で、おそらく再発されていないのでそこそこ貴重ではないでしょうか。 ジャケット写真と同じステッカー付でした。このアルバムの2年ぐらい前にThe Cherry Bombz (チェリー・ボムズ) のほうが自然消滅してい…
…19941985年にハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)は解散しましたが、女性ボーカリストの Anita Chellemah(アニタ・シェラマー)と意気投合した アンディ・マッコイ(Andy McCoy)はアニタをボーカルに迎え新たにバンドを始動させます。ハノイ解散後すぐということもありアンディのほか ナスティ・スーサイド(Nasty Suicide)、さらに最終的なハノイのメンバーだったドラムのテリー・チャイムス (Terry Chimes) 、元アンディのギタークル…
…ィションは、当時 元ハノイ・ロックスの中心人物でギタリストの アンディ・マッコイがリリースした、純粋なソロとしては 1988年の1作目以来のセカンドアルバム。自身が立ち上げたプロジェクトとしても短命に終わったバンド Shooting Gallery (1992) 以来となります。この作品のリリースは日本盤、母国フィンランド盤、翌年リリースされたフランス盤がありそれぞれジャケットデザインが違います。 まずは日本盤ですがこちらはリリースが少し遅れましたが同じ1995年にAVEXか…
…だったと思います。 ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)解散後にソロとなり最初にリリースしたアルバム 『Nights Are So Long』(1987)はオリジナルと呼ぶにはカバー曲が多く10曲中3曲しかオリジナル曲が入っていませんでした。しかも日本以外では母国のフィンランドのYahoo! Records からのリリースとあって、この2国以外ではほとんど流通していなかったと思われます。allenkk.hateblo.jp満を持してメジャーレーベルからリリースした作品で…
ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks)解散後にソロとなった マイケル・モンロー(Michael Monroe)が、1990年頃ギタリストのスティーヴ・スティーヴンス(Steve Stevens)やハノイのベーシストだったサム・ヤッファ(Sami Yaffa)などと結成した幻のバンド、エルサレム・スリム1992年のアルバム日本盤です。初回限定盤で同じデザインの外箱が付いていました。(帯にはマイケル・モンロー&エルサレム・スリムと表記) このプロジェクトはマイケルがアルバム『…
… with カエレバハノイ・ロックス オリジナルアルバム1981年 『白夜のバイオレンス』Bangkok Shocks, Saigon Shakes / ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks) - 60sec STEREo 1982年 『オリエンタル・ビート』Oriental Beat / ハノイ・ロックス(Hanoi Rocks) - 60sec STEREo 1982年 『セルフ・ディストラクション・ブルース』Self Destruction Blues / ハノイ・…
…、日本で人気のあったハノイ・ロックス、さらにはガンズアンドローゼスあたりをまとめてバッドボーイズロックと呼んでいた時期が日本にはありました。初期の2枚はメイクを含めメタル寄り、この頃の3枚はグラム寄りで特にこの Dr. Feelgood に関してはバンドの方向性も固まりここまでのキャリアで一番の成功作となりましたが、このアルバムのワールドツアーが終わりベスト盤『Decade Of Decadence』発表後にボーカルでバンドの顔 ヴィンス・ニールが解雇され、次のアルバムではま…





